9/29(火)ポテンシャルプロデュース、オフィシャルウェブサイトオープン!

potencialproduceheader-1

 

【ご挨拶】 この度は、HPを閲覧して頂きありがとうございます。1391751_549670441784197_505587218_n

ポテンシャルプロデュース 代表 大川正裕と申します。 身近な皆様からは、ニックネームで「まーさん」と呼ばれているので、もし宜しかったら「まーさん」で覚えて頂けると幸いです。

さてここから、なぜ私が【ポテンシャルプロデュース】と言うプロデュース及びコンサル業を始めたのかを少しお話させて下さい。

皆さんもご承知の通り、これからの日本は社会の仕組みが人口の変化についていけなくなるほど、少子高齢化が加速していきます。

少子高齢化が今までの既存ビジネスモデルに及ぼす弊害は多岐にわたり 1、市場はどんどん縮小していきます。 2、組織は多くの人材を雇用していくことが難しくなっていきます。 3、組織を維持するために売上を上げようと、社員である「個」に無理をさせ、酷いところでは、粉飾決算までして「個」や市場に見せかけの成長をアピールするようになります。 4、組織の存在意義そのものが見直される時代になります。 5、組織は海外に市場を求めるも、対応出来る者がいないため行き詰ります。 などなど。

しかしながら、こういった時代の流れでも成長しているビジネスは存在し、成長するビジネス、衰退するビジネスの二極化が目に見えて加速していきます。

それでは、成長するビジネス、衰退するビジネスでは何が違うのでしょうか?

ビジネスはトップのあり方で成長が決まると言われ、社員である個を歯車として扱うなら、間違いなく衰退します。 「個はビジネスパートナーであり、ただ役割が違うだけであり、仲間である。」 このあり方が示せた時、そして合わせて、個の力を活かすビジネスの仕組みが作ることが出来た時、結果として個の力が活かされビジネスは成長していきます。

逆に個はトップや組織の力に頼るのではなく、自分自身を成長させ、自立した思考とスキルを身につけ、まずはトップのあり方に沿った自分になることです。 結果、将来的にもし独立を考えているのであれば、この経験が大きな形となって帰ってくることは間違いありません。

大切なので、もう一度言わせて頂きます。 ビジネスは「トップとしてのあり方」と「ビジネスの仕組み」を確立させること。 個は「自立した思考」と「求められるスキル」を身につけること。

この両輪をしっかり回すべく、ビジネスと個のサポートをしていきたいと思い、始めたのが【ポテンシャルプロデュース】です。

あなたのビジネスを成長させ、個であるあなた自身を活かすポテンシャルプロデューサーのノウハウやツールを是非体感してみて下さい。

potentialproduce380100-2